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文系にもわかるようにITの「言葉」を噛み砕いていくよ

 

主に言語のマニュアルとか、

情報技術者系の資格とかの「言葉」を、

文系脳の人でもわかるような言葉で置き換えます!

 

正確に書けるようにもちろん努力しますが、

その完全性は保証しないことだけ先にお断りさせていただきます。

ご了承ください。

 

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文系未経験の新卒でIT企業に就職したswindyです。

そして今日から2年目を迎えました。

 

まさか自分が2年目を迎えられるなんて、入社時の自分には想像も出来なかった。

むしろ入社前からやらされた基本情報技術者のテキストを2〜3ページ見て、

入社を辞退しようかと思った、

根っからのIT毛嫌い人間です。

 

なんども辞めようと思いながら、

なんとなくまだいます。(面白い時もあるのは確か)

 

で、なぜ私がITを毛嫌いしているのか、

それはですね、

 

使ってる言葉がわけわからない

 

オーストラリアに留学していて、

「わからない英単語を調べたらその説明にわからない英単語がある」

みたいなことはよくあったけど、

まさかその袋小路を日本語でも経験するとは。。。

その回数数知れず、、、

 

 

で、今日ふと思ったです。

 

使ってる言葉わからないなら、

自分なりに噛み砕いた説明を書けば

他の人にも役立つんじゃね?

 

私はもともと、専門家とか一部の人とかしか使わないような言葉を多用する人が大っ嫌いで、

わかる言葉でしゃべれや、と。

相手にわかるように話すのが、話す側の責任やと、

思ってきました(関西出身ではない)

だから自分自身が誰かに話すときは、

それが日常会話であろうと大勢を前にしたプレゼンであろうと、

なるべく多くの人に理解してもらえるような言葉と論理を使って話すというのを

とても大事にしてきました。

 

だからITが許せない。

わからないもん。

初心者に初心者向けじゃない言葉使ってくる。

やたら自分の技術力の高さばかり自慢するような書き方する人多い。

 

じゃあ自分が噛み砕けばいいんじゃないかと。

未経験と始めながら、新人としては一番成長したっていう賞ももらって、

2年目になって少しだけど知識もついてきた自分が、

自分の成長とともに、

同じく文系で未経験の人にも挫折せずにITに関心を持ってもらうために、

かみ砕くよう努力すればいいんじゃないかと思った。

 

このブログでは、

主に言語のマニュアルとか、

情報技術者系の資格とかの「言葉」を、

文系脳の人でもわかるような言葉で置き換えます!

 

正確に書けるようにもちろん努力しますが、

その完全性は保証しないことだけ先にお断りさせていただきます。

ご了承ください。

 

ということで。早速行ってみましょう。