PHP: PHP とはなんでしょう? - Manual

 

PHP (PHP: Hypertext Preprocessor を再帰的に略したものです) は、広く使われているオープンソースの汎用スクリプト言語です。 

 

はい、もうわかりません。

みなさんわかりますか、これ1行目ですよ。

未経験者にとっては、もうこの1行目の時点でわからない言葉が出てくるのです。

php」と検索して、「マニュアル」ってでてきて、

あ、なんか良さそうって思って、

はじめに>入門>PHPとはなんでしょう?

の1行目がこれですよ。

もう無理です、ハードル高すぎです。

 

なのでこのハードルを少し低くします。

PHPはそのまま覚えてしまえばいいかと。

 

  • オープンソース:誰でも編集できて誰でも使えるものって意識でしたけど、ちょっと調べたらもうちょっと条件があったみたいです。以下記述
  1. 自由な再頒布ができること
  2. ソースコードを入手できること
  3. 派生物が存在でき、派生物に同じライセンスを適用できること
  4. 差分情報の配布を認める場合には、同一性の保持を要求してもかまわない
  5. 個人やグループを差別しないこと
  6. 適用領域に基づいた差別をしないこと
  7. 再配布において追加ライセンスを必要としないこと
  8. 特定製品に依存しないこと
  9. 同じ媒体で配布される他のソフトウェアを制限しないこと
  10. 技術的な中立を保っていること

   オープンソース - Wikipediaより

厳密にはそうですけど、オープンソースのおかげで、

どこかの天才的な人たちが作った技術で私たちでも開発ができるようになっているということだと思います。

 

   これちょっとわかりません。

   何回調べてもスクリプト言語とかその辺よくわからなくなってしまって。調べて追記します!

文系にもわかるようにITの「言葉」を噛み砕いていくよ

 

主に言語のマニュアルとか、

情報技術者系の資格とかの「言葉」を、

文系脳の人でもわかるような言葉で置き換えます!

 

正確に書けるようにもちろん努力しますが、

その完全性は保証しないことだけ先にお断りさせていただきます。

ご了承ください。

 

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文系未経験の新卒でIT企業に就職したswindyです。

そして今日から2年目を迎えました。

 

まさか自分が2年目を迎えられるなんて、入社時の自分には想像も出来なかった。

むしろ入社前からやらされた基本情報技術者のテキストを2〜3ページ見て、

入社を辞退しようかと思った、

根っからのIT毛嫌い人間です。

 

なんども辞めようと思いながら、

なんとなくまだいます。(面白い時もあるのは確か)

 

で、なぜ私がITを毛嫌いしているのか、

それはですね、

 

使ってる言葉がわけわからない

 

オーストラリアに留学していて、

「わからない英単語を調べたらその説明にわからない英単語がある」

みたいなことはよくあったけど、

まさかその袋小路を日本語でも経験するとは。。。

その回数数知れず、、、

 

 

で、今日ふと思ったです。

 

使ってる言葉わからないなら、

自分なりに噛み砕いた説明を書けば

他の人にも役立つんじゃね?

 

私はもともと、専門家とか一部の人とかしか使わないような言葉を多用する人が大っ嫌いで、

わかる言葉でしゃべれや、と。

相手にわかるように話すのが、話す側の責任やと、

思ってきました(関西出身ではない)

だから自分自身が誰かに話すときは、

それが日常会話であろうと大勢を前にしたプレゼンであろうと、

なるべく多くの人に理解してもらえるような言葉と論理を使って話すというのを

とても大事にしてきました。

 

だからITが許せない。

わからないもん。

初心者に初心者向けじゃない言葉使ってくる。

やたら自分の技術力の高さばかり自慢するような書き方する人多い。

 

じゃあ自分が噛み砕けばいいんじゃないかと。

未経験と始めながら、新人としては一番成長したっていう賞ももらって、

2年目になって少しだけど知識もついてきた自分が、

自分の成長とともに、

同じく文系で未経験の人にも挫折せずにITに関心を持ってもらうために、

かみ砕くよう努力すればいいんじゃないかと思った。

 

このブログでは、

主に言語のマニュアルとか、

情報技術者系の資格とかの「言葉」を、

文系脳の人でもわかるような言葉で置き換えます!

 

正確に書けるようにもちろん努力しますが、

その完全性は保証しないことだけ先にお断りさせていただきます。

ご了承ください。

 

ということで。早速行ってみましょう。

カズレーザーから学んだこと

カズレーザーが好きです。
メイプル超合金の。

別にテレビ追っかけたりとかライブに行ったりとかするような、
ファンではないけれど、彼が持つ空気が好き。

昨日、ロンハーでカズレーザーの素顔を暴こうみたいな企画があった。
カズレーザーがひとりでいる楽屋に、
デーブスペクター中尾彬といった大物(厄介m..←)がやってきて、
彼の反応を見ようというもの。

当のカズレーザーといえば、
突然の来訪にも、
デーブの(くだらない)ダジャレの嵐にも、
中尾彬に重圧にも、
嫌な顔ひとつするどころか、
よく話を聞き、
丁寧につっこみ、
褒めたたえ、
相手を喜ばせていた。

VTRを見ていたスタジオのヒロミとかYOUとかも、
この子えら~い、
とか
この子は好かれるねえ
とか言ってて。

個人的には、え、そうなの?って感じだった。
私もたぶん同じような状況に置かれたら、
同じような態度を取るよなあって感じで見ていて、
まさかそれがこのように評価されるものだと思ってなかったから
なんかすごい意外だった。

どんな人(たとえそれがちょっと厄介な人でも)の話もちゃんと聞いてあげるとか、
よいところ見つけて褒めるとか、
ツッコむとか、

それって当り前のことじゃなくてできる人とできない人がいるんだって知った。

私はそれがいままでできて当たり前だと思っていたし、
むしろそうやって良い子してる自分があまり好きじゃなかったんだけど、

カズレーザーさんを見て、それは自分のとてもよいところなんじゃないかと
考えられるようになりました。
自分を認められたというかね。
私めっちゃいいやつじゃん、っていう(笑)

これからは、自分のそういうとこ誇っていきたい。
わたしはとてもよいリスナーだし、
とてもよいチームプレーヤーなんだな。

結局そういう自分で自分を認めるということが、
他人からよく評価されるためにがんばりすぎたりすることを防ぐのかなあと。

みなさんが抱いているコンプレックスは、
みなさんのなによりの長所かもしれませんね。

これから

で、今日会社休みました。

 

朝起きて、

会社行かなきゃ

って思ったら動けなくなって。

 

このまま会社辞めたいなあああー

 

 

 

 

これ以上、この症状を悪化させたくないなあああーー

 

 

 

 

がんばらなくていいて言われるのが一番嬉しいんですよね

 

 

 

 

今日会社休んで、

 

がんばらなくていい

休んでいい

何もやらなくていい

 

って言われたら良い方向向かってきた

 

しばらく休みたい

休んでいい

 

自分に話しかける

 

 

これを実行。

 

 

この性格直したいので

今日から

頑張らなくていい

休んでいい

何もしなくていい

と自分に話しかけてあげる日々を

ここに書いていきたいと思います

 

 

しんどいですよね。

同じような頑張らなきゃって思ってる皆さんの気持ちが

少しでも軽くなればいいから

私は自分で体現してみたいと思います

 

 

完璧主義な自分の特徴

(エントリー「がんばらない」のつづき。)

 

自分の性格ってのはおそらく「完璧主義」「頑張りすぎ」なところ。

 

仕事し始めて思ったのは、

「仕事やらなきゃ」って意識が強いっていう事。

 

これだけだと当たり前かもしれないけれど、

それが私は強迫観念みたいになっちゃうんだろうな。

 

新規(自分に取って)大型一人PJTの時も、

日々、またこんなんにぶつかった時に思ってたのは

・自分がやらなきゃ

・ちゃんと成果残さなきゃ

・わからないと思われるたら悔しい

・わからないのはダメだ

・誰かに任せられない

 

本心は

・一人はしんどいよ

・誰か一緒にやって

・わからない、教えて欲しい

 

そんな感じなのに。

 

きっと根本には、

「頑張ってないと認められない」

って気持ちがあるんだと思う。

 

いい子で優等生じゃないと、頑張ってないと、

認めてくれないじゃないかって恐怖に溺れてる。

 

(→つぎにつづく)

 

がんばらない

先日、1どじぶんの気持ちが爆発しました。

 

あ、ちなみにブログを更新していない間にIT企業で社会人となってました。

で、下期に入って大きなPJT(客観的には大きくないのかもしれないけど、じぶん的には大きすぎる。ここが肝。)を一人で任されて、頑張ってました。

 

IT自体初心者だし、PJT経営も初めてだし、てか社会人1年目なんだから仕事におけるすべてが初めてだし、けど任されてんだから仕事だからやらなきゃーーーって。

で、実際結構頑張ってたんですよね。

しんどいーってなるときもあったけど、踏ん張って、

なんとか形にしようって。まあIT興味ないんすけどね。

 

先日、新人1年目の振り返りとして部全体の前でプレゼンする機会があって、

やってきたことをまとめたとき。

一人で任さたくせにマネージャーが気にもかけず、声もかけてこなかったことに対して、自分とこのPJTに興味もなくて単純な孤独も感じていたことに気づいた。

孤独で無視されてるという感覚の上に、自分に取って技術的にも業務的にもデカすぎる仕事を抱え込んで、加えてプレゼン後に部長からもっとこういう事やれって言われて、

押しつぶされた。仕事の大きさに。

 

やりたくないよ、もう、って。

無理だよ、もう、って。

 

 

 

 

 

 

 

 

けど数日考えて、

結局要因って自分の性格とか、自分の物事の捉え方にもあるんじゃないかなー

って思ったんですよね。

 

 

(→つぎの投稿に続く)

 

なにかにあやつられた音

「なにか」にあやつられた音。
わたしではない、いや演奏しているのはわたしなのだけれど、放たれる音はわたしではない「なにか」が演奏しているように響く音。。
そういった音楽がうまい音楽というのではないかと思った。
自我のない、純粋な音楽。

西田幾多郎読んでるけど、よくわかんないだよなぁ。こまったちゃんだ